“ 患者さんをより健康に、より強靭に ”
井本接骨院のホームページへ、ようこそいらっしゃいました。
あなたは今、どこが痛みますか? いつから痛みはじめましたか?
今までにどんな治療をされましたか?
「いろいろ治療をしてみたけど、治らないという方もぜひ一度お越しください」
当院では、まず、独自に開発した姿勢分析器を基に、筋肉や関節の肉体的(構造的)負担のかかっている痛みの関連について説明致します。
そして、エレクトロアキュスコープという治療機器を中心に使用し治療を行ないます。
この機器はアメリカのNASAで研究していた博士が開発されたもので機械自身が患者さんの体内に存在する病理的振動を読み取りそれに対して「痛みの除去と組織の修復、再生」を促進するものです。生態の治療レベルを、従来の治療技術では成し得なかった水準まで引き上げることができます。
さらに筋肉や関節に対してのアプローチとしてはストレッチや関節モビリゼーション、AKAなどをしていきます。そして根本から治っていただくために、患者さん一人一人にあった特別な運動処方を致します。
患者さんと共に励まし合いながら努力します。

院長 井本 尚光
柔道整復師
機能訓練指導員認定柔道整復師
介護予防運動認定柔道整復師
健康姿勢アドバイザー認定講師
フィジカルモーションセラピスト認定講師
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| 昭和32年6月5日 |
ふたご座 B型 。認定柔道整復師。
趣味・・・ソフトボール ゴルフ ボーリング 好きな食べ物・・・とんかつ アンパン |
| 昭和51年3月 |
中学、高校と大阪で寮生活。 クラブ活動はバスケット 。世のため、人のために役立つ人間になることを学ぶ。 高校時代に痛めた腰を野球部の治療を携わっていた先生に 治していただいてから、将来は「腰」の治療家を目指そうと思う |
| 昭和53年3月 |
中部柔整専門学校卒業 (現在の米田柔整専門学校) 卒業後、柔道整復師免許取得 昭和区 小池接骨院勤務 |
| 昭和57年3月 |
名鉄本笠寺駅前(名鉄笠寺ビル1階)にて 井本接骨院開業 |
| 平成6年10月 |
根本治療を目指し、治療だけでなく体力、筋力をつける運動が大切であるとスクエアスポーツクラブを併設、高齢者向けの健康体操、その他フィットネスなどを開始する。
平成9年から大きなボールを使った健康体操など実施。健康増進と予防医学の提案を開始。 |
| 平成14年2月 |
姿勢分析から運動指導を行うボディバランスケアを考案 |
| 平成14年4月 |
姿勢分析ソフトの開発開始 |
| 平成15年1月 |
姿勢の研究とボディバランスケアのできるパーソナルトレーナーの育成を目的とする身体能力研究所を設立。 |
| 平成16年4月 |
姿勢分析から運動指導を行うボディバランスケアを考案 |
| 平成17年2月 |
接骨院としてもっとできることは、痛めた身体の治療はもとより痛めない身体にするための予防的処置には、一人一人に合ったパーソナルな指導が大切であると、子供から高齢者に至るまでの方に、個別に、分かりやすくトレーニングの仕方を指導していきたいと考え、集団フィットネス指導から個別型指導へと変更。 治療と運動のできる接骨院確立。 |
| 平成17年5月 |
スポーツ医療研究所所長就任 姿勢分析ソフト完成 販売開始 昭和大学との産学連携による研究開始 |
| 平成18年3月 |
ウェルネススポーツカレッジと提携し、健康姿勢アドバイザーを養成。相互に技術とノウハウを提供しあい、店舗展開を行う。 姿勢分析ソフトを使って姿勢のアドバイスをする。 スクエアスポーツクラブを健康スポーツリハビリセンターに改名し、一般に開放して予防医療の提供と姿勢の研究を継続。 |
| 平成19年 |
健康スポーツリハビリセンター開設 19年度接骨医学会学の構築論文提出 |
| 平成20年2月 |
介護予防運動認定柔道整復師 名古屋市介護予防認定講座「得トク運動教室」開始 |
| 平成20年3月 |
柔道整復 学の構築プロジェクト論文に健康科学大学の金承革先生との共同論文として掲載(A分野バイオメカニクス部門P65〜に掲載)
論文テーマ「姿勢異常データからか緊張部位を推定する方法のための基礎研究」 |
| 平成20年5月 |
株式会社MTG骨盤調整マシンプリムアップ監修 |
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